ソトイコ!チャンネル

“できない” を “できる!” にするコツを動画でわかりやすく解説

ソトイコ!2016年冬5号 解説動画

『粕尾将一さんによるなわとび教室①』

◆粕尾 将一(かすお しょういち)さん
高校の体育でなわとびの楽しさに出会い、2004年に日本代表としてアジア大会に初出場で初優勝。パフォーマーとして活躍しながら、全国の小学生になわとびの楽しさを広めている。

『粕尾将一さんによるなわとび教室②』

◆粕尾 将一(かすお しょういち)さん
高校の体育でなわとびの楽しさに出会い、2004年に日本代表としてアジア大会に初出場で初優勝。パフォーマーとして活躍しながら、全国の小学生になわとびの楽しさを広めている。

『上田誠仁さんによる走り方教室』

◆上田 誠仁(うえだ まさひと)さん
山梨学院大学 陸上競技部監督。26才で監督に就任後、2017年まで31年連続で箱根駅伝に出場、うち総合優勝3回。

『田中光さんによるジャンプ教室』

◆田中 光(たなか ひかる)さん
元体操選手。1996年のアトランタオリンピックに出場。現在は教育者、コメンテーターとして活躍する。その経験を生かして体操クラブを設立し、子どもの体力向上につながる指導を行っている。和歌山県出身。

ソトイコ!2016年秋4号 解説動画

『田中光さんによる逆上がり教室』

◆田中 光(たなか ひかる)さん
元体操選手。1996年のアトランタオリンピックに出場。現在は教育者、コメンテーターとして活躍する。その経験を生かして体操クラブを設立し、子どもの体力向上につながる指導を行っている。和歌山県出身。

『里崎智也さんによる投げ方教室』

◆里崎 智也(さとざき ともや)さん
鳴門工業高校から帝京大学を経て、98年のドラフト2位で千葉ロッテマリーンズに入団。2005年、10年には日本一を経験。2006年のWBCでは正捕手として日本を世界一に導く。2014年に現役引退し、2015年1月より、千葉ロッテマリーンズのスペシャルアドバイザーに就任。

『三田翔平さんによる走り方教室』

◆三田 翔平(みた しょうへい)さん
中学生から陸上をはじめ、全日本中学陸上競技選手権大会7位、都道府県駅伝出場など全国大会で活躍。現在は、スポーツマジックの専属インストラクターとして主に陸上競技(かけっこ教室・クラブスポーツマジック)の指導にあたる。

ソトイコ!2016年夏3号 解説動画

『今よりも、もっと泳げるよ!初級編』

水中でどんな姿勢になっても、水を飲まずにしっかり立てるようになれば、「水がこわい」という不安がなくなるよ。水がこわくなくなれば、体の力も自然にぬけて、体を上手に水に浮かすことができます。ロンドンオリンピックに出場した『松島美菜』さんのインタビューはコチラ

『今よりも、もっと泳げるよ!中級編』

クロールは、息つぎのタイミングが大事。水中でブクブクとはいて、うでをかきながら空中で吸うよ。はじめはビート板を使って一つずつ動作を練習して、できたら次に進もう。4大会連続でオリンピックに出場した『北島康介』さんのインタビューはコチラ

ソトイコ!2016年春2号 解説動画

『立ち幅とび』のコツ

立ち幅とびは、構えが大事。足を軽く開いてグッとひざを曲げ、こしを低くして力をためて、ジャンプ!
大切なのは上半身の動き。うでをブンブンふって、ふりあげたときに勢いよくとぼう!!

『走り幅とび』のコツ

◆朝原 宜治(あさはら のぶはる)さん
元陸上選手。走り幅とびで高校インターハイ優勝。短距離走も得意。北京オリンピック陸上男子400メートルリレーでアンカーと務め、男子トラック種目で日本に初のメダルをもたらした。

ソトイコ!2015年冬1号 解説動画

『前転』のコツ

前転をキレイに回るコツは、足の曲げ伸ばしがポイント。足を曲げた状態でスタート、回り始めたら伸ばし、最後にもう一度曲げましょう。

『後転』のコツ

後転をキレイに回るコツは、手がマットについたとき、しっかり押して勢いをつけて回るのがポイントです。

『開脚とび』のコツ

開脚とびをキレイにとぶコツは、手でとび箱を押して、遠くにとぶことです。またふみ切りで、ブレーキをかけないように注意しましょう。

『持久走』をたのしくのりきる!

持久走は、自分の力をどれだけ発揮できるかという、自分との戦いです。自分のペースを知って、ムリせずたのしくのりきりましょう。

ソトイコ!2015年春0号 解説動画

『ソフトボール投げ』のコツ

にぎり方と力の伝え方を覚えるだけで、おどろくほど上手に投げられます。慣れたら体全体を動かして投げてみよう。

『50メートル走』のコツ

スタートのとき、前の腕をグッと引き、後ろ足を前に出そう。そしてまっすぐ一点を見ながら、全力疾走!